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Re[16]: 100分de名著
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□投稿者/ うましか -(2026/03/28(Sat) 21:39:44)
| 2026/03/29(Sun) 07:52:54 編集(投稿者)
パニチェさん、こんばんはー(・ω・)ノ
>4月11日、ご存じの通り、那須川天心vsファン・フランシスコ・エストラーダがAmazon primeで中継されます。 那須川天心 の正念場ですね。
そうですね(;´・ω・)
2024年6月29日の"バム"ロドリゲスとエストラーダの一戦を久しぶりに観てみました
h ttps://www.youtube.com/watch?v=tSscLSVqfiU
エストラーダはサウスポー那須川の正面から右をどんどん振るってくるのかな 那須川が迷って中途半端な距離で立ち止まると仕留めにくるような。。。(゚Д゚;)
フットワークでサークリングしながら遠い距離から長く速い右ジャブで塩漬けにできれば、地元判定で勝てるかも、、なんて考えています あと、バムに悶絶させられたボディは意外と効果的かもしれないですね
パニチェさんはどうおもいますか?(;・∀・)
>「100分de 名著 ウィトゲンシュタイン 論理哲学論考/哲学探究」を買うつもりです。 >が、うましかさんから見て、内容はどんな感じですか?
目次は以下です(´・ω・`)
はじめに 言葉の意味を理解するとは、どういうことか 第1回 言語の限界はどこにある? 第2回 言葉を話すことはゲームをすること? 第3回 生成AIは言葉を理解しているのか 第4回 心はどこにある?
項目は一見したところ決して新鮮に感じるものではありませんが、生成AIが身近になった現代人にとってウィトゲンシュタイン哲学がどのようにみえてくるのか。その専門家がどのような切り口で語るのか、、、或いは、生成AIを人間(言語を運用する存在)の喩えとして人間存在を考察する場合、ウィトゲンシュタインやJ.L.オースティンの哲学がどこまで有効なのか、内容についてより、私の関心に古田徹也のこの小さな書がどう応えてくれるのかが楽しみではあります(`・ω・´)ゞ
。。。なんてね〜(/・ω・)/
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