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Re[20]: 『知覚の先取り』B207
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□投稿者/ pipit -(2026/03/21(Sat) 23:19:34)
| みなさまこんばんは。 いやぁ、難しかった… とりあえず、『知覚の先取り』の箇所を、pipitはこのように読んでみました。 ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
図式が現象をカテゴリーに従属させる認識世界においては・・・
(大前提) 知覚に含まれる感覚は経験的な意識である。
(小前提) 経験的な意識の内容は図式(超越論的時間規定)により0までの段階的な変化が可能である。
(結論) ゆえに知覚に含まれる感覚は段階的な変化が可能である。
【質(ある・ない・あるのでもないないのでもない)という考え方をする世界で強いられる原則】
↓
『すべての現象において、感覚の対象である実在的なものは、内包的な量、すなわち強度[=〈度〉〕をもつ」というものである。』
ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
全然違うかもですが、もう次の「知性の原則」に行ってみようかなぁと思っています。 、、、次も強敵(泣)
3,経験の類比
これは、カテゴリー「関係」から出てくる原則ですね。
ええぃ、どこもかしこも、難しすぎるねん!!!!責任者でてきて〜
草|ω・)
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