TOP HELP 新着記事 ツリー表示 トピック表示 ファイル一覧 検索 過去ログ

No45553 の記事


■45553 / )  Re[20]: 『知覚の先取り』B207
□投稿者/ pipit -(2026/03/21(Sat) 23:19:34)
    みなさまこんばんは。
    いやぁ、難しかった…
    とりあえず、『知覚の先取り』の箇所を、pipitはこのように読んでみました。
    ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

    図式が現象をカテゴリーに従属させる認識世界においては・・・


    (大前提)
    知覚に含まれる感覚は経験的な意識である。

    (小前提)
    経験的な意識の内容は図式(超越論的時間規定)により0までの段階的な変化が可能である。

    (結論)
    ゆえに知覚に含まれる感覚は段階的な変化が可能である。



    【質(ある・ない・あるのでもないないのでもない)という考え方をする世界で強いられる原則】



    『すべての現象において、感覚の対象である実在的なものは、内包的な量、すなわち強度[=〈度〉〕をもつ」というものである。』

    ー−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

    全然違うかもですが、もう次の「知性の原則」に行ってみようかなぁと思っています。
    、、、次も強敵(泣)

    3,経験の類比

    これは、カテゴリー「関係」から出てくる原則ですね。

    ええぃ、どこもかしこも、難しすぎるねん!!!!責任者でてきて〜

    草|ω・)

600×450

3213.png
/605KB
返信/引用返信 削除キー/


Mode/  Pass/

TOP HELP 新着記事 ツリー表示 トピック表示 ファイル一覧 検索 過去ログ

- Child Tree -